« 58.こころの花―あの頃へ | メイン | 間宮兄弟 »
【杉浦康益(日本)】
松代エリアの作品。 峠から木和田原のこの作品に向かう途中、棚田が美しかったので思わず車を停めてパシャリ。 そこへ、カメラ片手に芸術祭作品を回っているという熊谷ナンバーの年配の男性の車が通りかかり、話かけられる。 実家がここから数十分のところにあって、東京に出ている学生だと話すと、 「こういう素晴らしいところが故郷でいいでしょう?うらやましいなぁ~。」と言われました(ノ∀`) いやいやいや、ほんと田舎ですけどねw でも、こんな田舎が大好きです☆
【撮影日時】8月26日12:40頃
このエントリーのトラックバックURL:http://www.lenis.info/~may0178/cgi-bin/mt-tb.cgi/75
名前:
メールアドレス:
URL:
情報を保存する?
コメント:(スタイル用のHTMLタグが使えます)